極寒の地へ
大阪のおかんの手料理でパワーと体重増加を頂きまして、埼玉へ戻ってきました。
道まで出てきて出迎えてくれたおかんは、道まで出てきて見送ってくれました。
家の前の坂道を下り、カーブを曲がるまで。。。。
何かのドラマの主人公にでもなった気分でした。
勘違いですが。
今日は外での仕事でしたが、あまりの寒さに上着を5枚も着込んでしまいました。。。。
ってか、雪降りますぜ。。。。
26度の世界から氷の張る世界へ。
そしてまた、直射日光の照りつけるグアムへ。。。。
先週半袖、今週ボアコート、来週水着。
大阪弁で言うと「どないやねん!?」です。
それをわざわざ発表することが、どないやねん、ですね(笑)
村上博之
コメント
どないもこないもあらへん。別れの一本杉よ。泣けた泣けたこらえ切れずに泣けたっけ・・・・・
とめてくれるな「おっかさん」
背中で稲穂が泣いている
男 早大どこへ行く
昔 こんな時代がありました。
投稿者: Anonymous | 2009年03月03日 18:27
>Anonymousさん
母というのは息子の姿が見えなくなるまで見送ってくれるものなのでしょうか!?
子供の頃、大阪の北のほうでも同じ光景を目にしました。
「おっかさん」
「かぁちゃん」
「おかん」
「お母さん」と言わなくなって随分と経ってしまいました。。。。
投稿者: murakamihiroyuki | 2009年03月04日 08:45