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2007年12月26日

放送、ご覧頂きありがとうございました。

あれ????

姿見当たらず・・・・・。

残念でありました。。。。。

水泳対決の際に松本潤さんのマッサーとして撮影現場で活動させていただきました。
勝負にも勝って頂けたので良かったです。
北島選手のオーラもすごく、さすが金メダリストといった風貌でした。

都内某所では水泳日本代表が合宿でよく使用しており、撮影現場には北島選手以外の選手も何名かいらっしゃいました。
みんな仲良くていい雰囲気。
水泳JAPANの強さの秘密がここにもあるのかな、と。

ほとんどが個人種目ですが、JAPANとしてはチーム。
リレーもチーム。
やはり良い人間関係が強いチームを作り上げるんでしょうね。

勉強になりました。

また画面で皆様に会えるように頑張ります!


村上博之

2007年12月21日

聖なる夜に

お知らせにも記載したTBSのクリスマス特番、「史上最大スポーツ大感謝FESTIVAL」
村上も関わらせていただきました。
北島康介選手と嵐の松本潤さんとの水泳対決!!
結果は見てからのお楽しみですが、都内某所で対決実現。
どちらのサポートをしたかは本番を見てからのお楽しみってことで☆
↓プレスリリース、ご覧ください↓

マツジュン 北島と50m競泳対決実現!
12月15日10時44分配信 デイリースポーツ

 人気グループ「嵐」が14日、サポーターとして出演するTBS・MBS系「史上最大スポーツ大感謝FESTIVAL」(25日、後9・00)の会見を都内で行い、メンバーの松本潤(24)が、アテネ五輪の金メダリスト・北島康介(25)と「50メートル競泳対決」をしたことを明かした。
 対決は、松本がクロール、北島が平泳ぎというハンディ戦。さらに松本は、50メートルタイムが15~20秒は縮まるという足ヒレ&スイムスーツを着用というアドバンテージが与えられた。
 だが松本はジャニーズでもトップクラスの運動神経の持ち主。その泳ぎを見た北島は、思わず「…こりゃ、マジでやりますよ」とすっかり本気モード。結局勝負の行方は、放送での発表となったが、松本は「北島さんの平泳ぎを見て感動しました」と振り返った。
 同番組は、藤川球児、ボブ・サップら豪華アスリート52人が5チームに分かれてクイズなどで対決するバラエティー。今回は、そのスペシャルマッチとして実現した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071215-00000025-dal-ent


村上博之

2006年12月12日

ON AIR

本日放送された「Qさま」。

ビデオにとって噛り付いて見ました(笑)

シモン選手とルイスの二本立て。

撮影から放送までの時間の短さに驚き!!

現場で見ていたことがテレビ画面の向こうで映し出されていた。

当たり前か・・・。

カメラワークに感心しつつ、どうしても自分を探してしまう村上。

自分にしか分からないほんの一瞬、TAKEされてました。

出ました、自己満!!!

特番でリベンジが放映されるとのこと。

またご覧くださいね☆


村上博之

2006年12月11日

金メダル9個取った男

カールルイスと会ったのです、先日。

そして放送が明日、いや、今日なんです。

って今知った村上ってどうなの??(笑)

テレビ朝日系列 Qさま

放送:12/11 20:00~ ON AIR

ご覧ください!!!

2006年12月07日

世界記録を作った人と

会っちゃった!!

走る姿も見ちゃった!!!

誰もが知ってるあのお方です。

とあるテレビ番組の撮影現場で活動させていただきました。

詳細は放送日が近づいたらお知らせします!!


村上博之

2006年04月05日

テレビの現場を懐かしく思う

打ち上げ、行って来ました。

深沢さんとのホノルル以来の再開。

最初に深沢さんから出た言葉は「リタイアしたトレーナー、元気??」・・・・・。

っておい!!!リタイアはしてません。根性なくて遅れた事実は否めませんが。

話題がゴールシーンになったときも「感動の現場にいなかったから分からないよね~」って。

ココまできたら悪乗りするしかない。

「30キロまでは記憶と思い出があるんですけどそれ以降はフェードアウトしたもので」と苦しい言い訳。

番組的にも自然に消える形で話はまとまっていたらしいが、『チーム深沢』の名の下に最後に土下座シーンを入れていただいたようです。ありがとうございました。

またマラソンに挑戦なさるようです。

テレビではなく個人としてフルマラソンに挑戦。

今回の失態がなければ信頼関係もばっちりで、次回もよろしく、的な流れになったのだろうが・・・・・。でも何らかの形でまたサポートさせていただければ光栄です。4ヶ月前の出来事ですが昨日の事のように思い出され懐かしくもあり、また笑いの止まらない充実した時間を過ごすことができました。

改めて、深沢さんとフルマラソンを挑戦できたことに対する喜びを感じました。

そしてテレビの現場で働く方々の番組制作に対する真摯な姿勢に感銘を受けました。

形になる仕事。

とても魅力的です。

この4月から後輩が製作会社に入社しました。

来年の4月にはまた一人テレビ局に入社します。

お茶の間に暖かさを伝える番組制作を期待しています、今から!

2006年04月04日

打ち上げへ

行って来ます!

ホノルル特番の出演者とスタッフによるものです。

また明日にでも詳細はupしますね~!

深沢さんとの3ヵ月半ぶりの再会です。

いじられるんだろ~な~・・・・(笑)

2006年02月12日

ホノルルマラソン特番

ホノルルマラソン特番

『田中美佐子&Take2深沢邦之夫妻に密着!ホノルルマラソン挑戦記』

が、関東地区で日本テレビにより放映されました。

出来上がった映像を見るのは村上自身も初めて。どのような番組になっているのか、ドキドキしながらテレビに食いついてました。ちょうど2ヶ月前のレースの様子を懐かしく拝見させていただきました。
過酷な気象条件下で行われた様子や臨場感をお茶の間の皆様にお届けできたでしょうか?

ランナーのTake2深沢さん、カメラマンの萩野さん、トレーナーの村上の3人が『チーム深沢』の名の下に共にゴールを目指しました。

途中の給水やトイレなどでリフレッシュ、リラックスしながらレースを進めていき、ダイアモンドヘッドは予定より早く通過。果てしなく続く直線道路もリズム良く進み、深沢さんは目標となさっていた4時間半を大きく上回るタイムでゴール。一方そのころ村上は足の痛みと戦っておりました。30キロ以降に突如右ふくらはぎが痙攣。いまとなってしまえば言い訳に過ぎませんが付いていくことができませんでした。

ゴール後に深沢さんと再会し、レース後半のお話を伺う中で改めて深沢さんの走力の凄さを実感しました。ペースを維持し続けるのはそう簡単なことではないはず。しかも初マラソン。素晴らしかったです。


また多くの皆様から反響の声を頂きました。掲示板への書き込みのほかにもメールや電話を頂き、感激しました。ご連絡いただいた皆様、本当にありがとうございました。

国内でのトレーニングやテレビでお伝えし切れなかった部分については『ホノルル裏話日記』という形でUPしていきます!